~私と自然科学~
世界で始めて、結晶が成長するときの活性化エネルギーの求め方を考案した人間のサイトです!!
揚げ足を取るだけの入試問題は別にして、自然科学の学習は、強制するつもりはありませんが、人生をよりよ く生きるために、かなり役に立ちますよ!
このホームページの内容をご理解いただけなかった場合
※私のサイトへようこそ。このサイトは、すべてのページをご覧いただかないと、ご理解いただけないと思い ます。
このページをご覧の皆さん、始めまして。それから、わざわざご覧頂いて、どうもありがとうございます。
ですが、「全部読んでもよくわからない!」という方も少なくないと思います。
そんな方は、当方までメール (クリック!)でご質問していただくか、または、次のページの、 ご質問フォームからご質問を お願いいたします。
よろしければ、当方のメールマガ ジン(クリック!!)もどうぞ!このホームページよりは、かなり簡単な話題を取り上げます。
自己紹介にかえて
では、このページを書いているのは何者だ?という話をさせていただきます。
当然、このホームページを訪問された方は、私の名前が気になると思います。ですが、大変申し訳ないのですが、 心無い方が、スパムメールやウイルスメールを私のパソコンへたたき送ってきますので、大変偉そうなニックネ ームですが、「アインシュタイン2号」というニックネームにさせてください。
私は、天文学がどうしてもやりたくて、一生懸命「無駄じゃないか!」と、腹を立てながら、受験勉強をして、 東北大学の天文学科を受験したのですが、もののみごとに、すべっていまいました(笑)。それで、泣く泣く、 第2志望で合格していた、東北大学の地学科へ進学するコースへ入学しました。でも、今は、天文学科へ入学 しなくて、不幸中の幸いだったと思います(苦笑)。
一流大学というところが、あそこまで何もかもずさんな、とてもいられたものではないところだとは、思っても見 ませんでした。天文学科は、物理学科の中にあり、規則ではありませんが、修士課程へ進学することを前提とし て、カリキュラムが組まれているのです。そして、修士課程へ進学されなかった物理学科の学生は、私が知る限り では、おられません。
一流大学というところが、とてもいられた場所ではないことを知った私は、1日も早く、脱出したい思いでいっぱ いでした。皮肉にしかなりませんが、地学科だと、学士号を取れば、就職しても、そんな学生は毎年のようにおら れます。
私は、つまり、研究もやりたかったですし、学力はあったのですが(自分で言うなっつーの!)、学士号しかもっ ておりません。論文を書かねばならない学生さんは、理由ははっきりとは存じませんが、皆さん困っておられまし た。・・・結果が、どうしても、でないのです!!
私は、はっきり、断定いたします。20世紀に一世を風靡した自然科学は、もう終わりを告げました。これから は、まったく別の自然科学にするより、選択肢がありません。学生さんが、与えられたテーマの結果がでないの は、当然なのです。結果がでないのではなく、存在しないのですよ!!
でも、せっかくですから、今までの天才たちはどんな研究をしてきたのかも見てゆくことにしましょう。
よく言われることですが、確かに最初に何かを発明・発見する人は、天才です。ですが、それを後から追いかけ るのは、偏見を捨てれば、さほどに難しいことではありません。私は、今までの天才たちに研究が無駄だとは 考えておりませんので、そちらにも、なるべく詳しく触れてあります。
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